被リンクAIビルディング

被リンク営業を、まるっと外注しませんか?

関連企業・メディアからの紹介導線を増やし、検索エンジンや生成AIに参照されやすい外部評価の土台をつくります。

低リスク 月間50件の営業送信から
始められる
高返信率 企業ごとに営業文面を
パーソナライズ
AI運用 独自のAIワークフローで
多くの手作業を自動化
営業管理表のモック
外部施策の営業実務に課題がある方へ

被リンク営業でこんな悩みありませんか?

被リンク営業は、営業リストを作って送信するだけでは終わりません。営業可否の判断、営業文面の作成、フォーム送信、返信対応、掲載調整、成果確認まで整っていないと、施策が進まず、獲得機会や継続判断、社内説明にも影響します。

自社で被リンク営業を始めたが、途中で止まってしまった

リスト作成や初回送信だけで止まると、被リンク獲得の運用が継続できず、掲載機会を逃しやすくなります。

営業可否の判断が担当者ごとにバラつく

判断基準がそろわないと、有望な営業先を逃す一方で、送るべきでない窓口へ営業してしまい、獲得機会と企業イメージの両方を損ねます。

誰が、いつ、どこに送信したのかわからなくなってしまう

送信履歴や返信状況が散らばると、重複営業や対応漏れが起きやすくなります。運用状況を説明できないと、月次の振り返りや継続判断の材料も弱くなります。

返信後の先方との調整が進まない

前向きな返信が来ても、掲載文やリンク先の調整が遅れると、せっかくの獲得候補が流れてしまいます。返信後の停滞は、そのまま機会損失になります。

目指すべきゴールが統一されていない

対象ページ、リンク先、営業先の条件、何を成果として見るのかが曖昧だと、施策の価値を説明できません。結果として、継続判断や改善判断につなげにくくなります。

成果が見える化できておらず、効果が説明できない

送信数、返信数、掲載調整数、掲載URL、検索順位などを整理できないと、作業量と成果の関係を説明できません。成果が伝わらなければ、契約継続の判断材料も弱くなります。

SNACでは、こうした被リンク営業の実務と進行管理をまとめて代行し、送信状況・返信状況・掲載調整・成果確認まで管理表で見える化。外部施策を「提案できるだけ」で終わらせず、継続運用と説明可能な成果物まで整えます。

実務ごと代行
SNACの被リンク営業代行でできること

被リンク営業の実務と進行管理を、まとめて代行します

被リンク獲得に必要な営業実務を代行します。営業候補の精査から送信、返信後の掲載調整、管理表での進捗共有まで、外部施策を継続運用できる形に整えます。

営業管理表モック
進捗は、管理表で見える状態に。 候補リスト、送信状況、返信、掲載URL、送信不可理由まで一元管理して共有します。
対応範囲

被リンク営業に必要な実務を、まとめて代行します

営業候補リストの作成・精査から、送信、返信対応、掲載文作成、進捗管理まで。被リンク獲得代行に必要な実務をまとめて巻き取ります。

精査して送る 関連性・営業可否・窓口を確認
個別に作る 営業文・掲載文を文脈に合わせる
見える化する 送信・返信・掲載URLまで管理
01

営業候補リスト作成

対象キーワード・競合被リンク・検索結果をもとに、営業候補となる企業/メディアを抽出します。

02

送信可否・優先順位の精査

関連性、営業可否、掲載文脈、問い合わせ窓口を確認し、送信できる候補を整理します。

03

専用メールテンプレート作成

掲載相談・相互掲載・SNS紹介などの条件別に、掲載希望箇所、紹介文の用意、こちら側で掲載できる内容まで整理した営業テンプレートを作成します。

04

パーソナライズ文面作成

送信先の記事内容やサイト文脈に合わせて、営業文面を個別に調整します。

05

フォーム/メール送信

問い合わせフォームまたはメールで、精査済みの営業候補へ送信します。

06

返信一次対応

返信内容を確認し、興味あり、条件確認、掲載不可、要対応などに分類します。

07

掲載文作成・調整

相互掲載や紹介掲載に必要な掲載文を作成し、先方との調整を進めます。

08

掲載URL確認

掲載完了後、掲載URL、リンク先、アンカーテキスト、掲載状態を確認します。

09

進捗管理・簡易レポート

営業数、返信数、掲載調整数、リンク獲得数、外部指標、検索順位の変化を見える化します。

送って終わりではなく、掲載調整と説明できる成果物まで整えます 営業履歴、返信状況、掲載URL、送信不可理由を管理表に残し、月次報告や継続判断に使える状態で共有します。
実務ごと代行
営業リスト作成・精査

候補URLを、送信判断できる営業リストに整えます

検索結果・競合被リンク・関連メディアから候補を集め、記事タイトル、企業名、リンク先候補、営業文種別、送信可否まで整理。集めたURLを「送れるか判断できる状態」にして、営業工程へ進めます。

被リンクリストのモック管理表

どこから集め、何を確認するか

抽出元と精査項目を分けて見ることで、候補の質と送信可否を説明できるリストにします。

Source 01

検索上位ページ

対象キーワードや関連語の検索結果から、読者文脈が近い記事・比較ページ・メディアを拾います。

Source 02

競合被リンク

競合サイトや上位記事のリンク元を確認し、同じテーマで紹介掲載の余地がある媒体を候補化します。

Source 03

関連企業・メディア

業界団体、支援会社、記事メディアなど、相互掲載や紹介掲載の理由を作れる先を整理します。

図解で見る運用イメージ

営業リスト抽出から月次レポートまで、判断材料を見える形で残します

被リンク営業は、候補を集めて送るだけでは成果判断ができません。なぜその営業先に送るのか、どこまで進んだのか、成果として何が残ったのかを管理表とレポートで可視化し、継続判断や改善提案に使える状態で共有します。

List Extraction

検索結果・競合被リンクから、営業候補を収集

対象キーワードや競合ページをもとに候補URLを収集し、営業候補リストの土台を作ります。実際のドメイン名は出さず、収集完了画面のイメージとして見せます。

営業候補リスト収集画面の匿名モック
候補URL収集 関連性 DR/UR 掲載文脈 営業可否 同一法人チェック
Monthly Report

被リンク営業の進捗と成果を、月次で可視化

月ごとの営業数、返信数、リンク獲得数、返信率、リンク獲得率を整理。送信先の見直し、文面改善、継続判断に使える形で共有します。

返信率営業文面や候補選定の改善余地が見える
獲得率営業先の質や掲載条件の相性を判断しやすい
獲得数月ごとの掲載成果を確認できる
改善軸反応が出る業界・記事テーマへ寄せられる
月次レポートのグラフモック
視覚的に伝えたいこと: SNACは「営業しました」で終わらず、継続・改善・見直しの判断に使える材料として、営業先の探し方・送信判断・月次報告まで残します。
営業文面設計

営業文は使い回さず、送信先の記事文脈に合わせて整えます

掲載相談、相互掲載、SNS紹介などの条件に合わせて型を分け、記事内容・掲載希望箇所・こちら側で掲載できる内容まで整理。テンプレート感を抑え、先方に伝わる文面に調整します。

相互リンク返信対応

相互リンクは、待たずにこちらから掲載して進めます

営業メールの時点で、こちらが掲載できる記事と、先方に掲載してほしい記事を提示。前向きな返信が来たら、こちら側の掲載を先に進めて、先方の掲載対応を促します。

返信後に進める4つの対応

相互リンクでは、返信をシンプルに判断し、リンク条件のすり合わせ、掲載連絡、掲載状態の確認まで進めます。

返信を前向き・お断りで分ける返信は細かく分類しすぎず、掲載に進められるかどうかで判断します。前向きな返信であれば、提示済みの記事条件を前提に次の一手へ進めます。
リンク条件をすり合わせる提示した記事で進められるか、別記事や複数記事へのリンク希望があるかなど、リンクする際の条件を確認します。必要な調整だけを切り分けます。
掲載連絡とお礼を行うこちらが掲載した場合は掲載完了を連絡し、先方が掲載してくれた場合はお礼を伝えます。待ちの体制をつくらず、やり取りを前に進めます。
掲載状態を確認する掲載ページの記事タイトル、URL、掲載箇所、アンカーテキストを確認します。意図したリンクテキストとURLになっているかまで確認します。
待つのではなく、こちらから進める。返信対応から掲載確認まで追い、意図したリンク状態になっているかを確認します。
選ばれる理由

被リンクの実務作業を、丸ごと任せられます

あなたがすることは「実績を確認すること」だけです。

リスト精査、送信、返信対応、掲載確認までSNACが対応し、被リンク営業から実績報告まで巻き取ります。

依頼する側に残る4つのメリット

実務を抱え込まずに済むこと、外部に任せても不安が残りにくいことを重視しています。

1

営業工数を抱え込まずに済む

候補リストの精査、送信判断、営業文作成、返信対応、掲載確認まで巻き取ります。担当者が細かな営業実務に時間を取られにくくなります。

2

自社名での営業リスクを抑えられる

関連性の薄い媒体、営業禁止表記、雑な一斉送信に見える文面を避けます。自社名や対象サイト名で外部に連絡する不安を減らします。

3

被リンク営業を継続運用しやすくなる

実務体制があることで、リスト作成から掲載確認まで止まりにくくなります。自社で人手を増やさずに、被リンク営業を継続できる状態をつくります。

4

成果確認と継続判断に使いやすい

送信数、返信状況、掲載調整、掲載URL、アンカーテキストを整理します。社内で説明しやすく、継続判断や改善判断の材料として使えます。

依頼する側の負担を減らし、判断材料を残すこと。工数削減、ブランドリスクの回避、継続判断、報告しやすさまで含めて支援します。
営業品質の約束

自社名で営業するからこそ、やらないことを決めています

ブランドを守りながら、送ってよい相手だけに絞ります。

被リンク営業は、相手先にも自社にも見られる外部接点です。SNACでは、送信数を増やすことよりも、ブランド毀損・雑な一斉送信・強引な営業を避けることを優先します。

営業品質の3つの約束

安全性は「注意しています」ではなく、やらないことを決めることで担保します。

約束 01

ブランド毀損をしない

自社名や対象サイト名で外部に連絡する以上、送信量よりも営業可否と相手先の適切性を優先します。

  • 営業・提案禁止の窓口には送らない
  • 関連性の低い媒体に大量送信しない
  • 同一法人へ過剰に重複営業しない
  • リンク購入前提の提案に寄せない
約束 02

テンプレート営業をしない

同じ文面を流すのではなく、相手の記事文脈と掲載条件に合わせて依頼文を整えます。

  • 記事内容を読んだ前提で連絡する
  • 掲載希望箇所を明確にする
  • 紹介文案を用意して手間を減らす
  • 相互掲載条件を整理して提示する
約束 03

無理な営業をしない

一方的なSEO都合で押し切らず、相互リンク条件や相手側の負担を見て現実的に進めます。

  • トップページリンクなど高すぎる条件を無理に飲まない
  • 有料掲載前提の相手に固執しない
  • 打ち合わせ前提の依頼に無理に進まない
  • 強引な営業表現を避ける
損失回避まで含めて任せられること。やらないことを先に決めることで、自社名や対象サイト名で送っても問題ない営業に絞って進めます。
実績KPI

リスト数、営業数、リンク獲得数まで数字で確認できます

獲得率5%水準を目標に、300件営業で15本前後を狙います。

BtoB系案件・教育系案件で、候補リストの精査から営業送信、返信対応、掲載確認まで運用。母数から成果まで見えるため、任せる前に実績を判断できます。

実務量と成果が見える3つの数字

守秘義務のある企業名・媒体名は出さず、一部案件での運用実績として表記しています。

2,204

リスト数

候補URLを集めるだけでなく、関連性や送信可否を精査した営業候補の母数です。

759

営業数

BtoB系案件・教育系案件で、送信判断から実際の営業送信まで運用した件数です。

36

リンク獲得数

2案件合算の確定獲得実績。獲得率5%水準を目標に、営業300件で15本前後を狙います。

数字で安心して判断できること。BtoB系案件では403件の営業で23本、教育系案件では356件の営業で13本を獲得。合算759件の営業で36本、獲得率は約4.7%です。
料金/オファー

まずは月300件の営業量で、獲得率5%水準を狙います

標準プランは、月15万円でリスト精査から実績報告まで対応。

料金は作業範囲と営業量がわかるように設計しています。社内提案しやすく、開始後も「何件送って、何本獲得できたか」を月次で確認できます。

目的に合わせて選べる3つのプラン

違いは、検証するか、費用対効果よく月次で獲得本数を作るか、記事制作まで含めて広げるかです。

お試しプラン

5万円

まず相互掲載営業の反応を見たい企業向け。成果を作る前に、媒体の反応を確認します。

  • 50件テスト送信
  • リスト精査・送信判断
  • 営業文面の作成
  • 反応結果の簡易共有
おすすめ

スタンダードプラン

15万円/月

主要な1サイト・1リンク先で、月次のリンク獲得数を作りにいく基本プランです。

おすすめの理由 お試しより1件あたりの営業単価を抑えながら、成果を作れる母数を確保できるため。
  • 300件営業/月(お試しの6倍)
  • リスト精査・営業文面作成
  • 返信対応・掲載条件調整
  • 掲載確認・月次レポート

プレミアムプラン

25万円/月

記事制作と複数リンク先まで含めて、外部施策を面で広げる拡張プランです。

スタンダードとの違い 記事制作3本とトップページリンク対応まで含めて、掲載先とリンク先を広げられます。
  • 300件営業/月
  • 記事制作3本
  • トップページリンク対応
  • 複数記事・複数リンク先対応
  • 優先対応・詳細レポート

成果を狙いやすい条件

獲得率5%水準を狙いやすいのは、中小規模以上で、オウンドメディアとして継続運用されているサイトです。立ち上げ初期や記事資産が少ない場合は、事前に掲載先・相互掲載条件を確認します。

導入の流れ

お問い合わせからメール送付開始まで、迷わず進められます

相談時にサイト状況を確認し、契約後は初回ヒアリングで必要情報をそろえます。

導入時に決めることを先に整理することで、契約後の手戻りを減らします。対象サイト、希望プラン、掲載可能記事、NG条件、送付情報を確認したうえでメール送付を開始します。

お問い合わせからメール送付開始までの5STEP

導入段階では、相談時のサイト確認から契約、初回ヒアリング、メール送付開始までをスムーズに進めます。

01

お問い合わせ・サイト確認

対象サイト、希望プラン、オウンドメディアの運用状況を確認します。

02

プラン・条件のご提案

営業件数・対応範囲・開始条件を整理し、どのプランが合うかを提案します。

03

ご契約

実施プラン、開始月、営業件数、確認フローを確定します。

04

初回ヒアリング

送付情報・NG条件・掲載可能記事を確認し、メール送付前の認識をそろえます。

05

メール送付開始

初回ヒアリングの内容をもとに、リスト精査と営業文面を整えて送付を開始します。

AI活用方針

SEOマーケターの思考をAIに移植し、被リンク営業を効率化

AIに丸投げするのではなく、実務経験にもとづく判断力を丁寧にインストールします。

多くのAI活用は「AIエージェントに任せればいい」という発想になりがちです。SNACでは、SEOマーケターとしての実務経験、判断基準、営業先を見る視点をAIに移植し、人間が行うレベルに近い作業をAIが再現できるように設計します。

AIに作業を投げるのではなく、AIに実務者の思考を移植します

手作業をそのままAIに置き換えるのではなく、判断基準を入れてから自動化するのがSNACの考え方です。

Human Thinking

SEO実務者の
思考・判断力

営業先を見る視点、関連性、送信可否の基準を設計。

SNAC AI Operation

独自AI
オペレーション

実務経験にもとづく判断基準を
AIに移植してチューニング
Automation

手作業の大部分を
AIで再現

大量処理・反復作業を 効率化
自動化

人間の判断基準に沿って、リスト精査や進行管理を効率化。

AIに丸投げ
しません

品質を保つために、人間がAIを育て、管理します。

AIは実行役。人間は管理者です。実務者の思考や判断力をAIに移植することで、営業量を増やしながら、雑な一斉送信になりにくい運用を目指します。

運営者・実務担当

SEOとコンテンツ実務を知る担当者が、被リンク営業の運用を見ます

大手SEO支援の現場経験と、泥臭い営業実務の両方を踏まえて進行します。

SNACでは、SEO・コンテンツマーケティング支援の実務をもとに、営業候補の精査、送信判断、返信対応、掲載確認まで設計します。数字だけでなく、対応漏れやブランド毀損を避ける運用にこだわります。

実務担当者プロフィール

プロフィール情報はGoogle Drive内の自己紹介資料をもとに、今回の被リンク営業代行LPに関係する内容へ絞って掲載しています。

大島 松二郎 プロフィール写真
SEOマーケター、コンサルタント 大島 松二郎 株式会社SNAC 代表取締役

SEO記事制作から外部施策まで、実務として回してきた担当者が対応します

2013年、勤務先の企業倒産をきっかけに副業ブログを開始。2016年にはブログで月間15万アクセス超・売上180万円を達成し、2017年にフリーランスとして独立。2019年12月に株式会社SNACを設立しました。

現在はSEOマーケター・コンサルタントとして、SEO記事制作、Webサイト制作、ローカルSEO、コンテンツマーケティング支援を行っています。2025年4月より、東証グロース上場の大手SEOコンサルティング会社にてSEOマーケターとしても従事しています。

2013副業ブログ開始
2016月間15万アクセス超を達成
2017フリーランスとして独立
2019株式会社SNAC設立
2025大手SEO会社で実務に従事
2,204

候補リスト

被リンク営業先として抽出・管理した候補数

759

営業送信

送信日ベースで集計した営業実行数

36

リンク獲得

掲載確認済みの確定獲得実績

01

SEO文脈を理解したうえで営業先を見ます

検索意図、対象ページ、掲載文脈、関連性を見ながら、単なる営業リストではなく外部施策として扱える候補を整理します。

02

ブランドを傷つける営業を避けます

営業・提案禁止の窓口、関連性の低い媒体、強引な依頼を避け、対象サイトの企業イメージに配慮して進行します。

03

掲載後まで確認して報告できる

掲載ページ、URL、掲載箇所、アンカーテキストを確認し、実績として説明できる状態に整えます。

作業を任せても、判断材料は手元に残ります。 進捗と掲載実績を管理し、社内説明や施策判断に使える形で整理します。

会社概要

会社名
株式会社SNAC
代表取締役
大島 松二郎
設立
2019年12月
資本金
100万円
所在地
〒965-0861 福島県会津若松市北町大字上荒久田字鈴木161-3
メールアドレス
shojiro-oshima@snac-marketing.co.jp
電話番号
080-5560-9524
Webサイト
snac-marketing.co.jp
事業内容
Webマーケティング代行 / SEOコンサルティング / Webサイト制作 / コンテンツ制作
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相談時に見るポイント
対象サイトとオウンドメディアの運用状況
掲載可能記事、NG条件、希望する営業件数
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